パッケージ

紙の使用効率

一枚のペーパーからとれるパッケージ
一枚の原紙から作れるパッケージの数を取り数と呼びます。 パッケージは構造によって必要な紙の面積が違います。又、適切な構造以外でパッケージをデザインする場合は紙の質や厚さ、補強部分などが変わり、取り数の量も変化します。価格に影響しますので、パッケージを展開した形態で原紙サイズの規定内で組み合わせて無駄を少なくする必要があります。
※木型(抜き型)の特性上、右図のように組み合わせるパッケージ間に5ミリ以上の間隔が必要です。
キャラメル式
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